開店・閉店

12/13 「Chocolat 覚王山 花壇&抹茶Cafe」が開店!!現在プレオープン中です!!【千種区開店】

 

2020年12月13日、覚王山に「Chocolat 覚王山 花壇&抹茶Cafe」が開店します!!

現在プレオープンで営業をしています!!

 

 

場所はこちら!!

覚王山の「松楓閣」のすぐ裏側、昨年閉店した「cafe&bar 299」の跡地です!!休業中の「よしかわビレッジ」のすぐ近くです!!

 

夏の終わりくらいに工事が始まったな、と思っていたら、、、

少しずつ外観ができてきて、、、

少し前に完成していました。

本日11月28日の中日新聞の記事にも取り上げられています!!

なんと河村市長も開店イベントに!!

人気茶道家の木村宗慎さん(44)=京都市=が監修したユニークな茶室「花壇」を設けたカフェ「ショコラ覚王山花壇&抹茶カフェ」が十二月十三日、名古屋市千種区堀割町にオープンする。これに先だって二十八日、河村たかし名古屋市長、村上円竜日泰寺住職ら関係者約百人を招いて、内覧会を兼ねたお茶会が催される。

この茶室は、自家製チョコを売る店舗奥に設けた抹茶カフェ内にあり、広さ六畳分。床柱にはケヤキの古材、どっしりした桑の大黒柱も用いた。木村さんは「田舎家茶室の素朴さと近代数寄屋の洗練をかけあわせた」といい、珍しい「五畳中板の茶室」に仕上げた。

同店二階には「中京の麒麟児(きりんじ)」と呼ばれた名古屋を代表する茶人森川如春庵(一八八七〜一九八〇年)を顕彰する一般財団法人R−INE財団森川如春庵顕彰会(下村瑞晃会長)が事務局を置き、ゆかりの田舎家茶室の再建を推進する。

同会事務局長で都市開発グループ企業経営の埜本修さん(68)は「如春庵が住んだ覚王山地区に根を下ろして、街づくりに関わり、ここから茶道文化を発信したい」と話す。茶室はカフェのいす席と合わせれば二十人がゆったり座れる。「お茶や経営哲学などを学ぶ場にしたい」という。 (長谷義隆) 中日新聞WEBより

 

インターネットを見ていたらこちらも見かけました。

京都の亀岡市にあるお店で研修をされていたようです!!

 

こちらの情報を送ってくれた「まあくん」さんによると、

テリーヌショコラがお店のオススメとのことです♪

 

覚王山にまた素敵なお店ができましたね!

おめでとうございます♪

 

◎Chocolat 覚王山 花壇&抹茶Cafe覚王山

 

※こちらの情報は「まあくん」さんよりいただきました!ありがとうございます♪

情報提供はこちらから♪お名前はニックネームでも大丈夫です♪ 千種区情報をお待ちしています♪...

 

※この記事情報は2020年11月28日時点のものです。

 

『ちくさん』千種区情報ページ
毎日!千種
区情報を更新中!!!
→トップページへ